ブログ記事で1000文字を超える5つの方法

「ブログ記事で1000文字を超える5つの方法」とは?

どんなに頭を絞って考えても1000文字に達しない時ってありませんか?

そんな時は諦めちゃいます(笑)

こんちはー!

酔っ払いライダー隆です。

ブログ書いてますかぁ?

みなさん、

いっぱい試行錯誤しながら記事を書いてると思いますが、

いかがですか?

書く言う僕も最初は苦労したました。

記事内容の模索に始まって、記事の具体的な書き方。

そして、文章量。

テーマを決めてから、どんな風に書いていくのか?は、最近は悩まなくなってきました。

でも、

時々おこるのが記事量。

どうしても1000文字に達しない時が。

時々、

1000文字に達しなくても「まっいっか!これ以上書けないし」と思いきって諦めることも(笑)

でもね、

これは僕のノウハウをどんなに駆使しても書ききれない場合の時。

そんな時は「しゃーないな」と諦めちゃいます(笑)

それじゃー、どうやって普段から1000文字を達成しているのか?

僕のノウハウを大公開しちゃいますね。

●書く理由を書く

書こうと思っているテーマの記事を書く前に、

選んだテーマを書こうと思った背景を書く。

なんでこの記事を書きたいのか?

今なんでこの記事なのか?

を伝える事ができます。

書き方によっては、かなり長い文章量になります。

●言葉を丁寧に書く。

例えば、

「どーやって1000文字を越えるのか?」と書く場合、

「どーやったら普段書く記事で1000文字を越えられるのか?」。

と言う感じで、丁寧な文章を書くと文字が増えます。

地味ですが、これを繰り返すと後々効いてきます。

●文章を省略しない。

例えば、

「この書き方は反則です」と書く場合は、

「この記事の書き方はマジで反則です」。

と書く。

ちょっとした文章省略なんですが、これも細かくやっていくとボディーフローの様に効いてきます。

感情も込める事ができます。

●細かい説明や捕捉などを、所々で書いていく。

例えば、
「僕の叔父は、桃が好き」と書くなら、

「僕の叔父は、普段全く果物も食べないくせに、桃の季節になると、必ず桃を食べる」。

と言う文章にする。

これをやると文章が何倍にもなります。

しかも、この場合、「叔父」の人間像が浮き彫りになって、さらに面白い文章が書けます。

●「まとめ」や「追伸」、「編集後記」を書く。

これは、

書いた記事を捕捉説明したり、最終的に言いたい事をまとめたり、

書いた記事に関する何かを書いたりするんですが、これがかなり文章量を増してくれます。

読者によっては、

ここばっかり読む人もいるので、ここに力を入れて書くのも効果的。

っと、僕の記事を書く時に注意しながら書いている方法でした。

みなさん、頑張って記事アップしましょうね。

追伸

ここまでの記事の量では1000文字に達してないので、追伸を書きます(笑)

以前書いていた(休止中の)「せんべろ探索」で安い居酒屋を紹介していたのですが、

お店の紹介だと、なかなか1000文字に達しないんです。

そこで、模索に模索を重て、ようやく自分なりの記事増量方を考えたんです。

最初のうちは大変でした。

1記事で500文字位の時もあったと思います。

そこから少しづつ文章量を増やせる様になって、

気に入ったお店の場合は1700文字に達する事もありました。

「書けない書けない」って嘆いていると本当に書けないので、

どこで増やすのか?と、一文字一文字チェックしていくと、だんだん突破口が見えてきます。

でもね、

それでも1000文字書けない時もあるので、

そんな時は諦めて、アップしちゃいましょう。

書き方で簡単に1000文字は達成できます。

とにかく書き続けていきましょうね。

※この記事で5つの記事増量方を書きましたが、もう一個あるんです。

この記事でも使ってます。

探してみてください(笑)