個性を生かす記事を書くには感情表現は必要!

「個性を生かす記事を書くには感情表現は必要!」とは?

最近、ブログを良く書いてるなぁって思う。

記事ネタには、あまり困らないし、たぶん楽に書けるようになっていているんだと思う。

けっこう楽なスタンスで書いている。

このブログ上では「情熱を持って書いて欲しい」と口すっぱく言ってる(書いてる)んだけど、ちょっと楽し過ぎなのかしら?

最近思う事なんだけど、自分らしい記事を重ねないといけないなぁって思うんです。

ブログを書く上でのノウハウとかテクニックの事ばかり書いていて、

「これじゃー他のブロガーと一緒じゃん!」と思うようになってきた。

確かに、ノウハウ・テクニックはあった方がいんだけど、

「そうじゃない部分を出していかないと、他のブログに埋もれてしまうかも(^^;」

だって、人と同じ事を書いていて、検索表示で上位表示されても、「他の人と同じじゃん」って思われたら検索表示の意味がないよね。

それじゃー、

「僕自身・僕の個性・僕のキャラクターってなんだろ?」。

って思うんです。

「バイクに乗る事?」
「カラオケが好きな事?」
「飲み歩きが好きな事?」
「ギターを弾く事?」

これは個性では無くて、趣味だよねぇ。

でも、こう言う事を交えて(と言うか、なぞらえて)記事を書くのも個性ではあるけど、

そう言う事ではないんだよなぁ。

こうやって書いている事すらも自分自身なんだし、

こう言う書き方が僕のキャラクターなのかな?

こう言う書き方で、とれだけの人に書いている事が伝わるのだろう?

でもね、文章を書いて、感情が出れば、それがキャラクターだし、読者さんにも分かってもらえやすい。

僕にファンが付くのかは不安ではありますが(^^;

これからも、自分を出来るだけ出して書いて行くので、宜しくおねがいしまーす(^^)

まとめ

「エンタメさんに感情を出せ」「自分を出せ」と言われているんですが、

これがナカナカ、

全く上手くいかない(*_*)

実は、

感情を出すためにこの記事は3回程書き直した。

しかし、

僕の感情表現はこの程度。

ホント難しい。

でもね、

ここを出来る様に、ならないと物が売れないんですよ。

人を動かすのは「感情表現」。

好きな女の子に「好きっ」て言われたら「ドキドキ」するでしょ?

心をグラグラ揺らす事ができれば購買意欲に繋がるんです。

心をグラグラの話しはまた今度しますね。

僕も感情表現できる様にならなくっちゃ!

Infinity Power Project(IPP通信)
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コメント
kinuko
2018/3/25
 今回は検索エンジンの仕方を勉強させていただきました。 有難うございます。
まりあん
2017/12/26
 頑張って下さいね~! こちらは、息子が、就職内定決定して ホッとしてるとこです。
2017/12/23
 worpmanさん、 そうっすね。 自信って、そう簡単には付かないから、 少しずつ努力するしかないんだよねぁ。 すこしづつでも、やっていこう!
2017/12/23
 まりあんさん、 今ね、 別プロジェクト始動中なんです。 どんどん結果を出していこうと思ってるんだぁ。 がんはるよー
2017/12/23
 星るりかさん いらっしゃいませ(^^) 自分を変えるには、 普通にやっていてもダメなんだよねぇ。 今までに考えられない事をやんないとナカナカ変わらないんです。 よかったですね。 明るいって言われる様になって。 この調子に、 自分の思い描いてる自分めざして、 頑張りましょうね(^^)
2017/12/23
 まりあんさん どもども。 ベースもギターもものにするのに時間がかかりますからねぇ。 頑張って欲しいですね。
2017/12/23
 マッキーさん どもども。 いらっしゃいませ。 少しずつでも結果を出せたら、 自信に繋がりますからねぇ(^^) がんばりましょうね。
worpman
2017/12/23
 ご無沙汰しております。 私も自分自身に自信を持てたことがほとんどありません。 ブログを始めてアドセンスの収益も貰いましたが、これで自信がついたかと言えばNoでした。 ただ継続していくしかないと自分では思っています。
まりあん
2017/12/22
 師走だから、、忙しいのかなー。 ご自愛下さいねー。
星るりか
2017/12/21
 星るりかです。 この記事を読んで、元気が出ました。 私自身、昔は、「暗い自分」がコンプレックスでした。 ある時、悩み疲れて決心したんです。「変わろう!」って。 最初は、ムリして明るいふり。 でも、いろいろな人に話しかけるうちに、周りの反応が変わっていって。 1年後には、「明るい自分」が自然になっていました。 この経験は、私にとって大きな教訓になっています。 これからも、隆さんの記事...