もっと読みたくなる記事の書き方 2つの秘密

「もっと読みたくなる記事の書き方 2つの秘密」とは?

人のブログを読んでいて、

「この記事面白い!」って感じた事はないか?

なんでだか分かんないけど、面白いし、気になる。

面白くって、次の記事を読みたくなる、と言うか読んでる。

と言った経験はあるよね。

気付いて欲しいんだけど、
「ワクワク」したり、
「ムッ」としたり、
「へぇ」って関心したりしてるんだよねぇ。

どういう事かと言うと、
読んでいる記事で、感情を揺さぶられているんだよ。

だから、
「ワクワク」したり、
「へぇ」って思ったりして、
自然に次のページを読んでいるんだよね。

例えば、
面白いなぁって思った映画でも、
「笑ったり」、
「泣いたり」、
「怒ったり」する。

面白いって、そうやって、感情が揺さぶられた時に感じる物なんだよね。

実は、

ブログの記事もそう。

感情が揺さぶられると、続きが気になったり、そのまま読み進めたりしちゃうんだよ。

それには、
どうしたら良いのか?

記事を書く時に、
自分の感情を書いたり、
自分を登場させる。

感情を書くと言うのは、
「マジむかついたー」だけでも良いのね。
でも、
きちんと、
「こんな事があって、マジむかついたー」って書くと、
読者から共感も得られるし、面白い記事になる。

自分を登場させるのは、
出来事や事例を出して、それについて、自分の考えや思いを書くと共感も得られるし、
また次も読んでもらえる。

そうやって、感情を表現する事で、感情が揺さぶられて、ファンになってもらえる。

最初は、なかなか書けない。
実際の所、僕も上手く書けてない。

でもね、
毎回毎回、感情をこめる文章を書いていくと、
だんだん上達していくので
諦めないで書いていって欲しい。

つまり、
記事を書く時は、
感情表現をしたり、自分を登場させて、自分の思いを伝える事。
そうすると、読者の感情が揺さぶられて、
面白い記事になるんだよね。

そして、

僕もまだまだ修行が足りない。

その証拠に、この記事に感情表現していないんだよね(*_*)

感情表現しろって言ってて、全く入っていないって言うのもどうかと思う。

だから、
「本当に全くダメダメな記事だわ(*_*)」って感じで、
入れてみた(笑)

入れればいいってワケじゃないけどね(笑)

以前、こんな記事も書いたので、
良かったら読んで行ってください^^
1記事で1000アクセス集めるための3つのポイント

追伸

自分を登場させたり、
感情表現を入れたりするのって、本当に難しい。
いつも入れられずに困るんだよね。

そして、自分のキャラクターを確立できるといいよね。
こんな人だよって分かる記事が書けると覚えてもらいやすい。
今、試行錯誤中です(^^)