ブログにまた訪問してもらえる記事の書き方 2つのポイント

もうねー、
感情表現、感情表現って、メンターからうるさく言われてるんだけど、
マジ難しい。
「ホント、勘弁してよー!」って思うんだけど、
やらないとつまんない文章になるし、
また訪問してもらいたいので、
がんばって書いてるよ。

マジで読者に刺さる文章を書くには、
感情表現って大切。

例えば
電車に乗り遅れた時、
「あーーー残念」って書くのも感情表現なんだけど、

ちょっと工夫して、
「駅手前で電車が入ってくるのを見つけたから、猛ダッシュしたんだよ。
でもさーあと一歩の所で間に合わなかった、
これで会社遅刻だわー。
最悪ー(。>д<)」
って感じにすると、
シチュエーションが分かりやすいし、
感情も伝わりやすい。

感情表現と、
その場の状況を伝えると、
リアリティが生まれて、
共感が得られ易いのね。

この共感って、
マジで大切。

どういう事かと言うと、

例えば
映画を見て、
「あーーー面白かった!」って言う時って、
どんな時だろう?

もちろん、
コメディ映画で、
単に楽しかったってのはあると思うんだけど、

「あーーーそーだよねー!」とか、
「うんうん。なるほど」って言う時ってあるでしょ?。

この辺りの感想って、
「感動」と「共感」なんだよ。

この「感動」と「共感」があると、また見たくなる。

そして、
その時の風景がリアルに伝わる様に、
詳しく書くのがポイント。
風景がリアルに伝わる事で、共感も得やすいよ。

例えば、
「清々しい朝だった」とするなら、
「朝は、空気が澄んで、ヒンヤリしていて、超気持ち良かった。」っとすると、
情景が分かるから、共感も得やすいよね。

つまり
ブログの記事を書くときは、
「自分の感情をどんどん入れる事」
そして、
「できるだけリアリティを出して詳しく書く事」。
こうする事で、共感を得やすくなって、
読者に刺さりやすい文章になるよ。

追伸

また来たくなるブログって、
読者に有益な情報が入ってるのか一番なんだけど、

読者に刺さらないと、
また来てもらえない。

たまに、
有益な情報を書かずに、プライベートな内容を書いたとしても、
ちゃんと感情表現をすれば、読者に刺さる文章を書けるので、とても効果的。

また、
自分の考え方を書くのも大切なポイントだよね。
自分の考えている事を書く事で、
独自のブログになるし、
共感してくれる人も現れるよ。

だからね、
読者に刺さる文章が書ければ、
また読みに来てもらえるよ。

記事の書き方を読んだら、
次は収入の得方を読んでみて欲しい^^
こんな記事も書いているよ。
「完全自動化の仕組みって?(不労所得を獲得できるのか?) 」