面白いメルマガの書き方とは?(メルマガ検証しようね)

「面白いメルマガの書き方とは?(メルマガ検証しようね)」とは?

メルマガを発行できたからって、
売上は上がらないし、
濃いファンがいるとは考えにくいよ。

メルマガを始めたのはいいんだけど、
全く反応が無いメルマガも多い。

「あれ?紹介したのに誰も反応しない。」

「1本も成約することが出来ないのはなぜ?」

「どうすれば反応が取れるんだろう?」

僕自身、
メルマガを始めた当初、
全く反応が取れなくて、悩んだ時期があった。

あなたは、

メルマガの検証をしているか?

メルマガってさ、
発行スタンドによって、
クリック解析のついている物もあるし、
自分でツールを購入して、
検証していかないといけない物もあるよ。

そして、
いきなり有料の物に自己投資なくても、
無料でクリック解析が出来るサービスも
実はある。

大切なのは、
あなたがメルマガを書いて発行して、
終了ではなくて、
ばっちり検証して、
次につなげる事。

例えば

1週刊、メルマガを発行する際に、
毎日なんらかのリンクを貼って、
クリック数を測定する。

そして、

どんなタイトルの記事がクリック数が良かったのか?

また、

どの件名のクリック数が多かったのか検証することで、
開封されやすい件名が分かるしクリック数の多いメルマガを
分析することで今後に活かすことが出来る。

例えば、

「面白い記事の書き方」

「読まれる記事タイトルの付け方」

「ノウハウコレクターからの脱却」

こんな感じで、
1人にターゲットを絞って、
自分の事例をしっかり知れたメルマガの反応は、
やはり高くなるよ。

特に、

刺さるメルマガを書こうとするなら、
不特定多数に向けてではなく、
1人にターゲットを絞って配信することが必要。

「あっ隆さん、私のこと言っているかも。」

と感じてもらえるメルマガほど刺さるメルマガになる。

また、

「ん?これ私には関係ない情報だ。」

と感じられたら反応は低くなる。

つまり

「刺さるメルマガの書き方とは、
出来るだけテーマを絞り、
不特定多数ではなく、
1人のターゲットを想定して、
あなたの事例をしっかり入れて、
感情を込めたメルマガにする」

あまり深く考えて作ろうとしても、
頭が止まるので、
最初は反応が低いかもしれないけど、
毎日書いて訓練をすることで、
文章力はアップして、
刺さるメルマガが書ける様になるよ。

あっ開封率を上げることが出来たら、
更にメルマガの反応も劇的にアップすることが出来るね。
実はこんな記事も書いている
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開封率が劇的にアップする件名の付け方